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Xiao(皇ノ中 奏)




「おい見ろよあれ!!乳でっか!!」「成功なんだな〜、これが!」「ミ=ゴってどういう交尾すんの?」

設定

名前:皇ノ中 奏(芸名:Xiao)
年齢:18
性別:男
職業:アイドル
身長:160cm
体重:50kg

好きなもの:ツバサ、でかい乳、肉まん
嫌いなもの:不細工なもの、虫

一人称:オレ
二人称:おまえ
三人称:あいつ
人物
波間大学1年生アイドル学科、ジョニーズ事務所に所属する男の子。
他人をからかうことが大好きで、思い付きで適当な事を言ったり、無邪気な笑顔とは裏腹に歯にきぬ着せぬ発言が目立つ。
皇の末弟であり、他の兄弟と違い伸び伸びと育てられた為か、他人に子供のような我儘を言ったり、無茶な注文をして周りを困らせることもしばしば。
長兄である帝とは反りが合わず、不仲である。それ以外の兄姉との関係は良好。

幼い頃からアイドルとして活動しており、歌やダンスだけではなくドラマや映画、バラエティ番組等幅広く活躍している。
しかしプライベートであるSNSでの過激な発言や、私生活でのスキャンダルで問題をよく起こす為、度々炎上したりしている。
その為かファン層はかなり偏っており、熱狂的なファンとアンチがいる。

豊満な胸の女性を好み、視界に入るとテンションが跳ね上がる。

身分に捕らわれず、自分にとって面白そうな事であれば庶民的なものであっても積極的に取り入れる。
反面、サンタを捕まえるために友人の家に煙突を突き刺したり、他人の居住テントを下町の交差点に無断で移設させたりなど
皇ならではの破天荒な一面も兼ね備えている。

波間大の同級生であるツバサ達と、とある事件に巻き込まれ神話デビュー。
その際に助力してもらった陰毛先生(ジミー・オールナイト)のキャラクターを大変気に入っており、それ以来彼のファンである。

その神話的事件がきっかけで、ツバサに6億円という莫大な借金(Xiaoからすれば5000円貸すくらいの価値)を背負わせるも、
住む場所を失い居候となった彼女と一つ屋根の下で暮らしたり、別の事件や行動を四六時中共にする中で、お互いの距離を大きく縮める事となった。
現在は彼女と久遠の誓いを結んでおり、勿論借金もなくなっている。(詳しくはツバサへ)
現在の彼女の存在は、日々エンターテイナーとしてのプレッシャーを感じているXiaoにとってかけがえのないものとなっており、溺愛している。
意地の悪い愛で方をするが、彼にとっては最大級の愛情表現である。
自分の魅力でツバサを完全に骨抜きにしようと画策しているが、いつの間にか自分が彼女を中心として生きているという事に彼はまだ気付いていない。

ICPOに所属しているニーガ・サンの活動(散歩?)に同行することもあり、彼ととある友人の家に遊びに行って以来虫が嫌いになった。


外見
黒髪ロングの後ろ結い。
小柄な男の子。
APPは24と容姿端麗。
技・特殊能力
■芸術(ダンスバトル)
相手にダンスバトルを申し込む技能。ダンスバトルに敗北した者は、勝者に絶対服従。

■芸術(帝王学)
他人からの交渉系技能等、自分の意見を変えようとするロールを突っぱねる。


略歴
波間大学アイドル学科に入学

同級生のツバサ達と、ある神話事件に巻き込まれる。
陰毛先生に助力してもらい、事件を解決。以降彼のファンに。
ツバサに6億円貸す。

サンタを捕まえよう!というXiaoの突飛な思いつきにより、ツバサの部屋に巨大な煙突をぶっ刺す。
ツバサが部屋に転がり込む。

ICPOのニーガ・サンと友人の家に訪れ、虫が嫌いになる。

ある事件をキッカケにツバサとの仲が急進展。

何者かに招かれた、ある部屋にてツバサに逆プロポーズされその後結婚した。

とある映画館にツバサと一緒に迷い込み、様々な艱難辛苦を体験する。
芝居とはいえ、ツバサが自分のものではなくなる場面では激しい嫉妬心を燃やし、
彼女に対する気持ちを再確認した。

ごきげんなおっさんと仲良くなった結果、自宅の地下にナイトクラブが出来る。

ツバサと豪遊デートの後、家でパンダを飼い始める。

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