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Xiao(皇ノ中 奏)





「成功なんだな〜、これが!」
「ミ=ゴってどういう交尾すんの?」
「でもオレ ワガママだから。譲れないんだ。」
「イジワルシナイデ……イジワルシナイデ……」
「これで奏(Xiao)は永遠にツバサのものだよ。」
「wwwww片腹痛ぇぞブスwwwwwwかかってこいwwwwwwwww」

設定

名前:皇ノ中 奏(芸名:Xiao)
年齢:18
性別:男
職業:Rieben Guys (Vo.Xiao)
   スメラギミュージックプロダクション所属
身長:160cm
体重:50kg
誕生日:8月29日
リンク:奏教(Minato Religion Fansite)

好きなもの:ツバサ愛妻料理、ツバサの乳、肉まん、カルーアミルク、パンダ
嫌いなもの:帝、不細工なもの、虫

一人称:オレ
二人称:おまえ
三人称:あいつ
人物
波間大学1年生アイドル学科、ジョニーズ事務所に所属する男の子。
スメラギミュージックプロダクションに所属する「Rieben Guys」というバンドのボーカル。
(他メンバーに五代島 昴(Ba)や盾守 鏡介?(Gt)が所属している)
他人をからかうことが大好きで、思い付きで適当な事を言ったり、無邪気な笑顔とは裏腹に歯にきぬ着せぬ発言が目立つ。
皇の末弟であり、他の兄弟と違い伸び伸びと育てられた為か、他人に子供のような我儘を言ったり、無茶な注文をして周りを困らせることもしばしば。
長兄である帝とは反りが合わず、不仲である。それ以外の兄姉との関係は良好。

幼い頃からアイドルとして活動しており、歌やダンスだけではなくドラマや映画、バラエティ番組等幅広く活躍している。
APPが30と外見の美しさが神秘の領域に達しており、生きてるだけでファンが増える。
バンドを結成してからは音楽活動を主軸としているが、相変わらず顔面の暴力をいかんなく発揮し多方面で活躍している。
しかしプライベートであるSNSでの過激な発言や、私生活でのスキャンダルで問題をよく起こす為、度々炎上したりしている。
その為かファン層はかなり偏っており、圧倒的美貌から繰り出される見下し下衆トークにギャップ的好印象を抱く熱狂的なファン達と、それに比例したアンチ達がいる。
Toutubeのチャンネル登録者数は現在2840万人。度々BANされている為伸び悩んでいる。
彼のファンクラブは「奏教」という宗教じみた名称をしており、実際そういったファンが多く、男女比は1:9とこれまた偏っている。
信者達は度々SNSにアップされる明らかに匂わせている投稿に肝を冷やしたり、泡を吹いてみたり、逮捕されてみたりしている。
結婚発表後、信者たちは更にふるいにかけられ、現在では「奏教」の名に恥じぬ集団となり果てている。

豊満な胸の女性を好み、視界に入るとテンションが跳ね上がる。
ツバサのが一番!!

身分に捕らわれず、自分にとって面白そうな事であれば庶民的なものであっても積極的に取り入れる。
反面、サンタを捕まえるために友人の家に煙突を突き刺したり、他人の居住テントを下町の交差点に無断で移設させたりなど
皇ならではの破天荒な一面も兼ね備えている。

波間大の同級生であるツバサ達と、とある事件に巻き込まれ神話デビュー。
その際に助力してもらった陰毛先生(ジミー・オールナイト)のキャラクターを大変気に入っており、それ以来彼のファンである。

その神話的事件がきっかけで、ツバサに6億円という莫大な借金(Xiaoからすれば5000円貸すくらいの感覚)を背負わせるも、
住む場所を失い居候となった彼女と一つ屋根の下で暮らしたり、行動を四六時中共にする中で、お互いの距離を大きく縮める事となった。
現在は彼女と久遠の誓いを結んでおり、勿論借金もなくなっている。(詳しくはツバサへ)
現在の彼女の存在は、日々エンターテイナーとしてのプレッシャーを感じている?Xiaoにとってかけがえのないものとなっており、溺愛している。
意地の悪い愛で方をするが、彼にとっては最大級の愛情表現である。
自分の魅力でツバサを完全に骨抜きにしようと画策しているが、いつの間にか自分が彼女を中心として生きているという事に彼はまだ気付いていない。
本人もツバサがいないと生きていけないと豪語しており、いち早くツバサにあいたい一心で仕事はすべて一発撮りで終わらせて直帰したり、なんらかの理由でツバサが家を空ける場合にはたった2〜3日でも落ち着くことができず体調を崩すこともある。

ICPOに所属しているニーガ・サンの活動(散歩?)に同行することもあり、彼ととある友人の家に遊びに行って以来虫が嫌いになった。


外見
黒髪ロング。
黒髪、襟足を結っている。
小柄な男の子。
APPは30と容姿端麗。
技・特殊能力
■芸術(ダンスバトル)
相手にダンスバトルを申し込む技能。ダンスバトルに敗北した者は、勝者に絶対服従。

■芸術(帝王学)
他人からの交渉系技能等、自分の意見を変えようとするロールを突っぱねる。


略歴
波間大学アイドル学科に入学

同級生のツバサ達と、ある神話事件に巻き込まれる。
陰毛先生に助力してもらい、事件を解決。以降彼のファンに。
ツバサに6億円貸す。

サンタを捕まえよう!というXiaoの突飛な思いつきにより、ツバサの部屋に巨大な煙突をぶっ刺す。
ツバサが部屋に転がり込む。

ICPOのニーガ・サンと友人の家に訪れ、虫が嫌いになる。

ある事件をキッカケにツバサとの仲が急進展。

何者かに招かれた、ある部屋にてツバサに逆プロポーズされその後結婚した。

とある映画館にツバサと一緒に迷い込み、様々な艱難辛苦を体験する。
芝居とはいえ、ツバサが自分のものではなくなる場面では激しい嫉妬心を燃やし、
彼女に対する気持ちを再確認した。

ごきげんなおっさんと仲良くなった結果、自宅の地下にナイトクラブが出来る。

ツバサと豪遊デートの後、家でパンダを飼い始める。

先立つ不幸なんて考えたこともなかったが、何かに背中を押されるように筆を取った。
結果的には自分のワガママを書き連ねただけのようにも思えたが、それでいい。
きっと自分ならこう思うだろう。

何に変えても、どんな結果になっても守らなきゃ。先に逝く気なんてさらさらないなんて嘘だった。
結局オレは自分自身にも嘘をついてたみたいだ。
ごめんなツバサ。沢山嘘を言っちゃった。不安にさせて苦しめてごめんな。
次のオレなんてクソくらえだ。
必ず、オレたちふたりで幸せになろうな。


※ ラブドールはキミの味のネタバレを含みます


SPECULARに置いてあった最後の映画BD内で、ツバサの命運をかけ死と生のロアであるバロン・サムディと対峙、これを打倒する。


ツバサと共に徳島のマカロン屋に訪れる。
1人遊びはツバサの明確な地雷であること、パパの苦労、好奇心はヒトを殺すということなど、彼にとって色々教訓となった。

ツバサと一緒に豪華客船のパーティーに遊びに行った。
陰毛先生と偶然久々に出会い、船内を回って飲んだり遊んだり楽しく過ごした。
おめかししたツバサとのダンスや、尊敬する陰毛先生との逃走劇、首謀者へのちょっとした悪戯。
どれを思い返してもXiaoにとって大満足な1日だった。


豪華客船パーティーから帰宅後、イベント内のバーを利用する事ができなかったのでそのまま自宅地下のSPECULARへ飲みに行く。
ツバサとカクテルを送りあった後、新しく映画が追加されていたのでそれを視聴。
間一髪のところで無事エンドロールを迎えるも、そこはいつもと違う空間で

命兄ちゃんの身体が良くなって本当に良かった。これも今までツバサが一緒に頑張ってくれたおかげだな。
ありがとうツバサ。これからもオレ達はずっと永遠に一緒だよ。

ツバサが一週間近く家を空けてることに耐え切れず自宅地下のSPECULARで酒におぼれる。
用事が済み帰宅したツバサに注意された後、ツバサ宛てに届いていた謎にDVDを視聴する。
酒が回っていた為、視聴中完全に意識を飛ばしていたXiaoだったが、寝覚めにツバサの泣き顔をみたことで酔いを醒まし、狼狽えながら必死に励まし続けた。

旦那なんだからもっと男らしい髪型にしようと思い立ち髪を切る。
ツバサに披露すると、彼女は何処か懐かしむような表情で涙ぐみ、笑顔でカッコイイと言ってくれた。
その表情はとても愛おしく、その言葉はXiaoの心を十二分に満たしていった。

沖縄温泉旅行のペアチケットが当たったのでツバサと共に下町を飛び立つ。
ツバサとの初めての旅行に心躍らせていたが、気がつくと宿泊予定地とは異なる場所に迷い込んでしまい、予定を大幅に変更することとなった。
無事本来の旅館に戻り、Xiaoが自分の性欲の強さを振り返り反省しようと思ったのも束の間、家族計画と称したツバサの性衝動に蹂躙される。
家族計画は一週間に渡って行われ、気がつけば旅行最終日。
観光地どっかいったっけ?心身ともに疲弊し切ってしまったが、ツバサが楽しそうだったのでまぁいいかと思うことにしたXiaoであった。

※ お前のものは俺のもの のネタバレを含みます。


Toutubeの生配信にて「Xiao様からの重大発表」と題して以下の内容を発表。
・髪をバッサリ切った事。
・アイドルを辞めること。
・これからはRieben Guysというバンドで活動していく事。
一般人の女性と既に結婚している事。
「以上!今まで騙しててごめんな〜?後はある事ない事、好き勝手騒いじゃってくれていーから!皆で盛り上げてくれな?」
と一方的に締め括り配信は終了した。
もちろん大炎上し、世間を大きく騒がせた。
理由はツバサとの2人きりの時間を増やたい一心であり、ついでに2人で波間大も辞めた。


※ 愛され探索者の受難 のネタバレを含みます。


夜中に小学校の頃の卒業アルバムを発見。
明くる日更に詳しく見ていると、自分と栗毛の少女が2人で写っている写真を発見する。
そこにはお互いで作った花冠を嬉しそうに被せあっている姿が写っていた。
たった1日。それも幼少期の出来事だ。忘れていても無理はないのかもしれない。
だが確かにその日、自分はその少女と共に笑い合い、キスを交わし、将来の結婚を誓いあった。
「また会えたね」
今まで忘れていたことを謝るのが先だろうか。多少の申し訳なさを感じながらも、目の前にいる女性が自分の最愛の人で、初恋の人である事を心の底から嬉しく思った。

遠方での撮影で3〜4日家を離れていた間に、SPECULARでツバサが泣きながら酔い潰れていたので介抱。どうやら、自分が留守の間に見てしまったとある一枚のBDに原因があるらしいので視聴する。
恐ろしい体験をしたが、思い当たる節がないわけでもない。傍で安心して眠るツバサの為にも、自分の芸風について一考の余地ありだなと思う次第だった。

ある日ツバサが帰ってきたら心も身体も幼女になっていた。
途中親友のミ=ゴちゃんの手を借りながら、小さくなったツバサと楽しいひと時を過ごす。
解決後も余韻に浸っていたXiaoはデパートで甘かわコーデを爆買い。
甘ロリな装いの大人なツバサをめいっぱい可愛がった。

※My Summer Darling!のネタバレを含みます。


※極めてどうでもいいですが、魔法の〇〇〇のネタバレを含みます。

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