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乱堂 狼子




「よ、陽キャ…!」
「に、20時間…(意識朦朧)」
「一年間、よく頑張ったね。」
「い"っじょに住"む"〜〜(泣)」
「結婚してくれ!!(錯乱)」

設定

名前:乱堂 狼子 (らんどう ろうこ)
年齢:19
性別:女
職業:波間大学1年生 軍事学部 SP科
身長:162cm
体重:51kg
誕生日:8/13

好きなもの:、推し、ニャルラトホテプ、絵を描く事、料理を作ってあげる事
嫌いなもの:生ハム、バッドエンド、推しCPの間に入ってくる無粋な奴

一人称:ボク
二人称:キミ
三人称:彼、彼女
人物
波間大学1年生 軍事学部 SP科に所属する女の子。

中学生頃からしがないBL同人誌を発行する絵描きだったが、
ある日、道端に落ちていたニャル×ニャルの同人誌を拾ってしまい、世界が一変。
めぐるめく美男達の奢侈淫佚な酒池肉林に、彼女は心身ともに酔心してしまった。

それからは取り憑かれたかの様にニャル本を描いては出し描いては出し、遂にコミックマーケットでは
壁サークルになるまでになってしまった。
しかし彼女はそれでも自身の描く本は未だ高みに到達していないと感じており、あの時拾った本と同じレベルに到達出来る様、日々更なる自己研磨に励んでいる。

同じ1年生である遊撃科の鬼柳 星乃は、ニャル本を愛する良き同志であり親友。
新作が出来ると先ずは必ず星乃に見せる。
しかしながら、遊撃科とSP科は学科として非常に仲が悪く常に競い蹴落とし合っている為、学校内で語り合う様な事はせずに大学近くの喫茶店、Cafe キリコ?で日夜落合い、推しについて語り合っている。

因みに、何故彼女がSP科に所属しているかというと、推しCPをストーキングする中でSP科に必要な技能が無駄に洗練されていってしまった為である。
無論、SP科に入ってからも、学んだ技能は推しCPの観察へ有効活用されている。


(嗜好的に)一般人である竜ヶ崎 槐に目を付けられ、日夜何を製作しているのかしつこく問われ続ける。
今の所なんとか毎回切り抜けているが、もうそろそろ限界が近い気がしてきている。
とはいえ、最近それがキッカケで彼とよくつるむ様になり、文句を言いながらもなんだかんだ楽しいと感じてしまっている。
その為、尚更自分の趣味が露呈してしまえば、彼から拒絶されてしまい二度と一緒につるめないかもしれない…という恐怖の気持ちが渦巻いている。


…のだったのだが。
腐れ縁でつるみ続けて数ヶ月。ある事件に巻き込まれて呪いを掛けられるも、
心配して来てくれたと共に解決。
その際に、ずっと心で想い続けていた彼への気持ちにハッキリと気付いてしまう。
そしてその日の夕方、河川敷でから告白を受け、正式にお付き合いする事が決まった。
自身の趣味についてもに打ち明け、拒絶されなかった為に内心とても安心した。

今迄自分の人生を支えてきたニャルBL本を軽々と越えて、の事が大好きになってしまっている自身に
戸惑いを隠せないものの、これからは大手を振ってと共にいられる事が楽しみでならない。

外見
ちょっとボサボサ気味の銀髪のロングに宝石の様に光り輝く瞳を持つ。
首元にはの瞳をモチーフにした金魚の和風アクセを付けており、
髪にはのブレスレットとペアの、ラブラドライトの髪飾りを付けている。
技・特殊能力
恍惚病 … サディスティックな妄想に浸り恍惚としながら攻撃する病。マーシャルアーツ
隠れる … 推し同士の営みを隠れて覗く為の技能。
写真術 … 推し同士の密会を激写する為の技能。
聞き耳 … 推し同士の会話をめっちゃ聞く為の技能。
忍び歩き … 推し同士を後ろからストーキングする為の技能。
目星 … 推しの姿は見逃しません。
芸術(ホーリーバイブル) … 狼子謹製の同人誌を渡す対人技能。POW対抗をしてこちらが勝利した場合、相手は同人誌に興味を持つ。
芸術(妄想) … 推し同士の妄想をして、自分の精神安定を図る精神分析。成功した場合は落ち着くが、正気度が4下がる。

武器など
2本ペン:武器にもなる大型のペン。どこでも同人用のデッサンが出来るようにと自作した。2d4ダメ
大切なもの

とお揃いの金魚ネックレス
のブレスレットとペアのラブラドライトの髪飾り
略歴
ニャル×ニャルのBL本を拾い、感化されてBL本を描き始める。

ある場所にて竜ヶ崎 槐と知り合い、趣味等についてしつこく問われる。
陽キャが怖い。

同人作家としての能力が開花。ニャルBL本最王手となり壁サークルの常連に。
余計に人には言えない素性になった。
また、呪いで眼鏡が手放せない身体に。

竜ヶ崎 槐と最近よくつるむ。
最初は腐れ縁的なものだと思っていたが、様々な場所で助け、助けられる内に
自分が想像していたよりも良い人物だという事を知る。
とはいえ公衆の面前で俵持ちされるのは存外恥ずかしかった。


竜ヶ崎 槐と共に、人ならざる何かへと変わってしまう。
恐ろしさと気味悪さに押しつぶされそうになるが、横にいるも共に
変貌してしまったという所で、一抹の申し訳無さと、何か言葉にはし難い妙な安心感を得るのだった。

夢の中でから救って貰い、メガネが外せない呪いが解除。
更に可愛いネックレスも後日プレゼントされた為、内心喜んで付けている。

好きの感情が他人に見えてしまう呪いを受けて、と共に解決へ奔走する。
その過程で、最近ずっと一緒にいて気になっていたと遂にファーストキスを交わす。
行為自体は相当に嬉しかったのだが、それよりもキスの緊張が勝ってしまい、腰が抜けてしまった。

とある神話事象に巻き込まれ、流れで怪しいマカロンをと共に食べる羽目に。
マカロンの影響か、一晩中二人でイチャイチャしてしまい、後で思い出して羞恥で死んだ。


ある呪いに掛かり、とのデートの約束をぶっちしてしまう。
しかし、心配したが家を訪れ、それが起点でかなり深く親密な関係になる。
その後、その呪いを解くために二人で駆け回り、色々と大変な事はしまくったものの無事に(?)解決。
順序はかなり逆転してしまったものの、その後に彼と正式にお付き合いを始めた。

が福引で当てた生ハム原木が発端で、大変なトラウマが植え付けられてしまい、
ボロボロになったに情けなく泣きついてしまった。
見ると気分が悪くなってしまう為、生ハムはもう二度と食べる事が出来ない。


不思議な空間で、と海中デートを楽しんだ。
機会があれば、今度はもっと明るい所で。

不思議なお家でと共に女の子の面倒を見る。
女の子の好奇心から来る質問で、からストレートな愛情表現をぶつけられまくり、
正直大分頭がショートしてしまっていた。
頭からハートが出なくて良かった。

平行世界にて、25歳のと1日限りの幸せな…幸せなデートをする。
最後に彼に掛けた、チープな金魚ネックレスが想い出に煌めく。 …一年間よく頑張ったね。
今のとの生活が掛け替えのないものと改めて感じ、二人で幸せになりたいと強く願った。
絶対離れないから、絶対離れないでね。 …一緒に生きてね。


コンタクトの購入を忘れていた為、久々にお気に入りの眼鏡で代用した所、なんとが全裸に見える様になってしまった。
結局はカガミさんのミスという事で落ち着いたが、プリクラを撮ったりもして一日中ドキドキだった。
(プリクラを携帯の背景にしていた所、親友に見られた。死んだ。)



温泉ツアーの抽選から漏れてしまった為、を誘って槐の地元近くの温泉へ旅行に行く。
何故か温泉に入ったのに筋肉痛になったり、体質変化したに限界化し掛けた。
結果的にはとっても楽しい休日になって狼子的には大満足だった。

ある映画スタジオのような場所で台本の世界へと迷い込む。
なんだか随分寂しい夢を見ていた気がするが、目覚めたらが凄く甘えん坊になっていた。
映画スタジオから帰って来てもは自分を抱きしめ離さず、普段ここまで積極的に愛情表現をするは中々見る事が無いので、心配な反面、内心嬉しくて舞い上がってしまった。
しかし波間大学内でもそれは続き、親友に学内デート等をがっつり目撃される等、狼子にとっては結構恥ずかしい思いもしてしまった様だ。

あるバンガローの様な場所で、狼と化してしまったに出会う。
色々と動物ならではの可愛がり方をして、存分に可愛がる狼子だったが、後に本物のと遭遇する事で、狼は別にでは無く、ただの狼だったと知る。
凄い赤恥をかいてしまったが、癒やされたのは間違え無いので我慢した。

11/11 月が綺麗な夜だった。


※お前のものは俺のもの のネタバレを含みます。


※愛され探索者の受難 に関するネタバレがあります。


あるナイトクラブにて五代島 昴鬼柳 星乃らと共に映画を観る。
そこでとアイドル活動をしたり、魔法少女になったり、脱獄をしたり、新婚旅行に行ってみたりという様々な経験をする事になったのだが・・・。
ある監獄からの脱獄の際にが暴走してしまい、彼の手で生命を絶たれてしまった。
現実では無かったとはいえその衝撃は甚大で、どうしてもを止められなかった事にとても哀しくなり、かつ生ハム事件がフラッシュバックして震え上がってしまい、友人達の手前喚き泣く事は出来なかったものの、暫くの懐で震え縮こまって出てくる事が出来なかった。
少しの間、子供じみて彼に甘えてしまう事は火を見るよりも明らかだろう。

また、オーナーの粋な計らいにより、料理の腕がとても上がった。
もうこれで鰻重を作ってあげようとしてひつまぶしになっちゃう事は無いかな…?と、震えつつも喜ぶ狼子だった。

遊郭の様な空間に約1ヶ月間囚われる夢を見る。
その中には、褐色肌に白髪のという、愛するもの2つが掛け合わされた様な性癖ドストレート過ぎる存在が居た。
そんなこんなで褐色槐に誘われるまま身を重ねる事、1日につき17時間×30日。
脳も心もトロトロに堕ちきってしまった狼子であったが、あくる日に目を覚ますと、そこは自室のベッドだった。
目の前には眠るの横顔。も、もしかして今までのは夢…?だとしたら僕はなんて……。
そう思ったのも僅かの間。そんな濃厚な夢を見てしまったというのに自分の情欲を抑えるなんて土台無理な話だった。
たまには僕からでも良いよね…!? 自らの突き動かされる様な積極性に震えつつ、夜這いじみた行為に走る狼子であったが、その後返り討ちにされたのは言うまでもない。


※My Summer Darling! のネタバレを含みます。


星乃から髪型とかの事について、色々と相談を受ける。
星乃には、と付き合い始めの頃に色々と相談や報告をしていた事もあって、
彼女から今、そういった話が聞ける事が物凄く嬉しい。

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