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尾崎 瑞萌


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設定

名前:尾崎 瑞萌(オサキ タマモ)
性別:女
職業:久遠の眷属、三尾
身長:140cm
体重:36kg

好きなもの:油揚げ、イタズラ
嫌いなもの:叱られること

一人称:わし、うち
二人称:きさま
三人称:あやつ
人物
久遠の眷属の三尾狐。狐の位としては気狐。
二尾以下に比べると自力で蓄えた妖力がある程度ある為、人間の形態を取る事が出来る。
久遠の眷属達は狐形態と人間形態を取る事が出来るが、形態変化は所謂スイッチ式なので、妖力が落ちたからといって狐の姿になってしまう事は無い(一部例外あり)。
恐らくその方が生存可能性が高い為だろう。

割と厚顔無恥であり、自分の都合で物事を考える。そして生意気。
人間よりも自身のことが偉いと思っており、割と高慢な態度を取るものの、困り事があるとすぐに探索者に泣き付く。
チビな少女に見え、子供扱いすると怒る。が、油揚げをあげれば容易く機嫌を取れるだろう。

久遠の眷属ではあるものの、大体任を遂行しようとすると裏目に出て大損害をもたらす為、特に仕事を任される事は無い。
あったとしても、誰でも出来るお使い等だろう…(しかし実行しようものなら大災害を引き起こす)。
外見
白無垢風の上着と帽子、ノースリーブの着物、スカートを着込む。髪は銀髪で太眉、瞳は赤い。
技・特殊能力
■鬼道『燐火』
 ルーメンの力を借りる事により、通常より明るく強い狐火を生み出し、攻撃する事が出来る。
 甘く見てるとヤケドをするぞ。
武器など
■鉄輪
 洩矢神が諏訪でタケミナカタ神と戦った際に使用したと云われている伝説の武器。タケミナカタ神の藤蔓によって破壊されたと思われていたのだが、瑞萌が諏訪大社を訪れた際に偶然発見。
 以降は「お借り」している。
 死ぬまで借りるだけじゃ〜!
略歴
下町を見下ろせる公園で、うっかり妖の世と現し世の境界を結ぶルーメンを解放してしまい、世界を壊しかける。
久遠に叱られる前に探索者に協力して貰い、ルーメンを集める事によって事なきを得た…かに思われたが、後日しっかりげんこつを喰らった。
結果的にいくつものカップルを量産した訳だが、そんな事は気付いてない。
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