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十 我音


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名前:十 我音 (つなし がのん)
年齢:???
性別:男
職業:スメラギ製薬代表取締役社長
身長:230cm
APP:80

好きなもの:家族、高APPの者、支配
嫌いなもの:低APPの者

一人称:我
二人称:貴様
三人称:あの者
人物
十 華音十 玲音、の父親であり、現スメラギ製薬代表取締役社長。
美しく芸術的な物以外を認めない傾向にあり、日本全体のAPPを底上げする為なら手段を厭わない。
自身も芸術方面への造詣が深く、額にはよく磨かれたガーネットを飾り、パイプオルガンも黒帯の実力を持つ。

その昔、国民の親父?神ヶ島の親父?と、國を取り合い拳を交えていたが、悠久の激闘の末に敗北。
それからは?へ忠誠を誓い、以降は良き友人として、或いは良きビジネスパートナーとしてスメラギコーポレーションに尽くしている。
その信頼はスメラギ側からも表れており、かつての強敵ながら、グループ会社であるスメラギ製薬?のトップを任されている。

その強権的な姿勢は時に消費者や同業他社から反感を買う場面もあるが、圧倒的カリスマと支配力により、反発はねじ伏せられている。

また、明仁?の真の姿を視認する事が出来る数少ない人類の一人であり、目を見て会話をしても精神をすり減らさない豪胆さも兼ね備えている。

冒頭での説明の通り、汚い物を毛嫌いするあまり、APPが30以下の者を視認する事が出来ず、APP30になった玲音でさえ白いモヤとしてしか認識出来なかった。(もっとも、その程度の視認でさえ彼にとっては衝撃的だった様で、この出来事以降、APPシャッターは20へと引き下げられた様だ。)
しかし、一企業の主としてそれでは困るということで、社内にて画像加工アプリ「TSUNOW(ツノウ)」を開発し、それを通して加工された民衆の顔を見る事で、我が子を始めとした人々を視認していた。
それ故にスマートフォンの電源が切れると割と致命的である。
外見
燃え盛る様な赤髪で、額には宝石をあしらったアクセサリーを付けている。
漆黒のマントを翻し闊歩する様は、さながら魔王の様だと社員は云う。
髪のセットは、下町に存在するあるカリスマ美容師に任せているらしいが、肝心の美容師は彼に視認する事は出来ないらしい。

日本三大名家の例に漏れず、非常に勇猛かつ精悍な顔付きをしており、慈愛が明仁?の代名詞であれば、彼は「力」が代名詞と言えるだろう。
技・特殊能力
APPシャッター(魔王):
APP30以下の人間を視認する事が出来ない。→後にAPP20以下にアップデート。
神話存在のヤツらは大体APPが低いので見えず、SANCは発生しない。

魔王の勘:
視認できない相手からの攻撃を、悪意を感じて避ける体質。
日本三大名家当主には効かない。

エライフォース:
拳にAPPを込める事で、手の甲より威光を放つ。
その威光に曝露すると、彼を力の象徴として畏怖してしまう。
これは日本三大名家当主には効かない。
 ▲
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武器など
ツナ神拳:
拳に邪悪なAPPを込めて放つ大技。
顔面に当たると顔中のAPPが暴走し、生かすも殺すも彼次第になってしまう。
APP0~20で調整可。
略歴
APPが30になるリップクリームを開発したとの報告を受け、喜び勇んでアンティグア・バーブーダより帰国。
そこで見たのはすっかり成長し、白いモヤとなって自身の存在をアピールする十 玲音であった。
感動した我音はしっかりと彼を抱擁し、束の間の家族団欒を噛み締めたのだった…。

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