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佐伯 奏太




「臭うよ…君。」

設定

名前:佐伯 奏太
年齢:21
性別:男
職業:大学生

好きなもの:棒つきキャンディー
嫌いなもの:棒なしキャンディー

一人称:ぼく
二人称:君
三人称:彼・彼女
人物
佐伯 奏太 波間大学医学部外科3回生。
効率重視な性格の為、無駄にエネルギーを消耗する非効率な事は嫌い。

両親は下町で一番大きな病院である下町病院の院長とそこで働いていた元看護師長。
奏太が産まれてから母親は子育てのため病院を辞職。
その為、奏太は幼少期より母親から徹底的な英才教育を受け育った。
本人自身、物心つく前からその生活が当たり前だったため、その生活に疑問を感じる事はなかった。
しかし、母親の英才教育や約束された将来。何不自由ない生活に対して物足りなさを感じていた。
それがいったい何なのか?何年考えてもその正体が奏太には分からなかった。

時は過ぎ、大学受験の末「波間大学医学部外科」に入学する事が出来た。
その時父から狩猟用のナイフを入学祝いでもらう。
しかし何故ナイフなのかと言うと、当時父の趣味で狩猟をした際に「人の腹を裂く前に別の物で経験しておけ」とのことで捌き方を習ったが自分のナイフを持っていなかったからであった。
どうせなら医療用道具が欲しかったと内心思いながらも手に馴染む感じが気に入り、お守りのようにいつも持ち歩いている。
更に2年が過ぎ、3回生となった奏太は新しく入学する1回生と大学のオリエンテーションの為いつものように登校するがその際、灼堂 ツバサと一緒に10tトラックに轢かれる。
確かに死んだ。その記憶と感覚だけは確かだった。
しかし、謎の男に生き返らせてやると言われ、助力してもらう条件で初めて人を殺めた時。自分に足りなかったピースが埋まったかのような感覚を感じる。
抵抗できない人間の首を裂いた感触。その時の表情。他人の人生や家族、友人、恋人のすべて奪う「殺人行為」に確かな快楽を感じた。
その後無事生還し今も普段通り大学に通っている。
外見
身長:175
体重:68
髪:緑と金髪を足して割った感じ
私服+白衣で出歩く
技・特殊能力
《切開術》:刃物で切開する。※マーシャル
《アドレナリン》:技能を失敗した時に振る事が出来る。成功すると次失敗した技能を振る時+15%
武器など
ハンティングナイフ
略歴
下町産まれ下町育ち

母の英才教育により下町エリート校に入学
エスカレーター式で小・中・高を過ごす。

波間大学医学部外科に入学

3回生のオリエンテーション日に交通事故により死亡。

殺人行為に快感を覚え生還※蘇生←現在

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