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鬼柳 星乃




「お言葉ですが小官は犬猿の仲もイケるクチであります」
「顔が良いぞ〜!昴〜!」
「マヨネーズで良いんじゃないか?」
「あ、あれは、緊急事態だったから・・・!」

設定

名前:鬼柳 星乃
年齢:19
性別:女性
職業:波間大学軍事学部遊撃科1年
誕生日:7/7
階級:一等兵

好きなもの:、書店巡り、ニャルラトホテプ、推し、同志、マヨネーズ
嫌いなもの:推しを困らせるもの、運命

一人称:私・小官
二人称:君
三人称:そちら
人物
波間大学1年生 軍事学部 遊撃科に所属する女の子。

中学生の頃から親に隠れてBL同人誌を読み漁り、あらぬ妄想を繰り広げる所謂腐女子という人種である。
ある日、古本屋で発見したニャル×ニャルの同人誌を手に取ってしまい、世界が一変。
めぐるめく美男達の奢侈淫佚な酒池肉林に、彼女は心身ともに酔心してしまった。

それからというもの、狂った様にTwitter・Pixiv・Web小説など様々なツールを用いて彼らの二次創作作品を読み漁り、今では無意識に上記のサイトを周回、更新ボタンを押し続ける毎日となる。
しかし二次創作品はたくさんあるが今だ「本家」と呼ばれる同人誌はほとんど入手できていない。
あの時手に取った本が忘れられず、今日もまた古本屋へと足を運ぶのだった。

同じ1年生であるSP科の乱堂 狼子は、ニャル本を愛する良き同志であり親友。
狼子の作品は最近いつにも増してクオリティが上がっており、星乃の日々の癒しとなっている。
しかしながら、遊撃科とSP科は学科として非常に仲が悪く常に競い蹴落とし合っている為、学校内で語り合う様な事はせずに大学近くの喫茶店、Cafe キリコ?で日夜落合い、推しについて語り合っている。
なお、最近出来た彼氏について嬉しそうに報告してきた狼子を見て、少しばかり寂しい反面、一番の親友としてとても喜ばしく思っている。

因みに、何故彼女が遊撃科に所属しているかというと、推しCPを守りたいがあまり遊撃科に必要な技能が無駄に洗練されていってしまった為である。無論、遊撃科に入ってからも学んだ技能は推しCPの観察へ有効活用されている。

また、現在は遊撃科の訓練の一環として五代島 昴の護衛任務に就いている。
外見
身長:175cm
体重:58kg
恵まれた体格に緑髪のロングストレートをしている。
技・特殊能力
芸術(妄想):推し同士の妄想をすることにより精神安定を図る技能。一旦落ち着くことが出来るが正気度が4下がる。

芸術(セコム):推しを守る技能。後ろにいる人間の分までヘイトを取る。

芸術(バイブル):「本家」ニャル本を入手する技能。入手すると大切に懐にしまう(1冊につき装甲+1)。

武器など
ナックルダスター
略歴
ニャル×ニャルのBL本を拾い、感化されて二次創作作品を読み漁る。

夢の中から狼子を救出する。推しを信じろ。

推しとすごろく大会をした結果限界オタクとなる。

闇カジノを発見。推しに貢ぐ。

麻薬カルテルの取引現場を目撃。拉致されて薬漬けにされてしまうも五代島 昴に救出される。
しばらくの入院後、星乃なりの恩返しとして五代島 昴を護衛対象とすることを決意した。

あるナイトクラブにて狼子竜ヶ崎 槐と共に映画を観る。そこでとアイドル活動をしたり脱獄をしたり(失敗したが)、新婚旅行に行ってみたりという様々な経験をする事に。その場では特に何も思わなかったが、帰宅後になってほんの少しの間ではあるがと夫婦設定であった事を思い出し赤面してしまった。
また、オーナーの計らいによりコンプレックスであった身長が10cmほど低くなる。これによってよりも少し小さくなり、内心ではかなり喜んだ。

※ボトルシップは波を切る/ネタバレ注意


※果てにて/ネタバレ注意


※ブルー・スターズ・セパレート/ネタバレ注意


前回の事件で髪を切られてしまった為、いっその事、と思い切って髪を短くした。その日からの様子がなんだかおかしくなったが、その理由は分からないままである。

※初恋性ストックホルム症候群/ネタバレ注意


※シンデレラは今夜も帰れない/ネタバレ注意

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