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ジジフ・ジースター


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「おい!この傷に触るんじゃあないぞ!」「守りたい世界があるんじゃあっ!!!」「なんじゃとこのクソガキぶっ飛ばすぞ!?」

設定

名前:ジジフ・ジースター
年齢:65歳
性別:男
職業:元軍人、パワードバイク財団(PWB財団)設立者
身長:205cm
体重:97kg

好きなもの:女、面白い奴
嫌いなもの:クソガキ

一人称:ワシ
二人称:貴様/お前/君/○君/○ちゃん
三人称:あいつ
人物
元米国軍人、若くしてGeneral(日本での大将相当)の階級についた実力派。
だが性格は軍に向いておらず、団体行動が苦手、女好き、真面目さにかける等。
本人曰く他の奴に指図されるのが嫌いなだけ、男なら女は好き、真面目に不真面目やってるだけと言い訳している。
軍人時代は彼の所属する軍は負け知らず、常勝不敗だった。

しかしその伝説にドロをつける存在が現れた。
それが出会った相手を全て一撃で首を刎ねる「ロシアの戦魔女」と言われていたババフ・バースターであった。
彼女がたった1人でジジフの軍を壊滅、残った隊員を撤退させるためにジジフが1人で挑むが左腕を吹き飛ばされてしまった。
その際「一撃で首を刎ねるつもりだった」彼女はジジフが生き残ったことに上機嫌になり興味を示されてしまった。
ジジフも「あんないい女他におらん!絶対モノにする!」と彼女に会うために軍も辞めて会いに行った。
(ちなみに軍を辞めるときの理由として提出された書類の理由には「メンドくせぇから!」とでかでかと書いてあったという)

ロシアまで会いに行きババフへのアプローチをし続けついに一緒に暮らすところまでこぎつけたがいざ籍を入れようとすると
「お前と一緒の姓になるのは嫌だ」とこれを拒否されてしまった。
この時のジジフは一緒にいられればよかったのだがこれを彼は「一生の過ち」と後悔することになる。
その後自分の国が日本との戦争に負けたと聞くが、とくに気にする様子もなくじゃあ日本で暮らすかと日本に居を構える。
(この時の米国は「ジジフがいたから宣戦布告したのに退役しやがった!」と阿鼻叫喚だったらしい)

軍を辞めた後の収入源としてPWB財団を設立しなんかいろいろやって大企業になりなんか金持ちになった。
彼の左手の義手を作っているのも財団関係の組織である。

その後日本で幸せな余生……とはならず、ババフの戦闘病は老人になっても衰えておらず毎日命を狙われるはめになった。
外見
技・特殊能力
武器など
略歴

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