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ジェームズ・スクワイア


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名前:ジェームズ・スクワイア
年齢:46
性別:男性
職業:俳優・クロトカゲ司令部
身長:178cm
体重:筋量の為ヘヴィ

好きなもの:トレーニング、フィッシュアンドチップス
嫌いなもの:厄介事(しかしいつも巻き込まれる)

一人称:俺
二人称:お前
三人称:アイツ
人物
イングランド・ダービーシャー出身。
障害物走競技の元選手で、イギリス代表チームに所属していた。
その後競技を引退し、ファッションモデルに転向した。
ネット上や紙面においてオリンピックへ出場したとの記述が見られるが、
当時のオリンピックイギリス代表チームにはジェームズ・スクワイアの名前はなく、噂が一人歩きしたものだと思われる。

25歳頃に映画『テネアラハミング』で俳優デビューを果たす。
これは、当時モデル契約していたブランド"エングレーブ・ラビッツ"がこの映画のスポンサーになった事がきっかけであった。

『ザ・ニャン』で靈 猫々?との共演を機にアクション俳優としての幅を広げ、『エクスポーター』シリーズや『アグレッション』などアクション俳優としての地位を確立した。
そして34歳頃に公開された『アバンドーンズ』では、大人気新鋭アクション俳優、紅医院 王李刃?演じる傭兵グリーン・ボウマンの相棒兼右腕のアーク・バレンタイン役に抜擢され、肉体派アクションだけでなく見事なナイフ捌きも披露し、これを好演した。
大ヒットした第1作に続き、36歳で演じた『アバンドーンズ2』においても引き続き同役で出演し、前作では顔見せ程度の出演だったブリッツ・カームブルグ?マンハッタン・ムチリゲス?らとも共演を果たしている。
また、37歳時に演じた『デンジャラス・レーサー』撮影前には皇軍特殊部隊と共に週6日の肉体トレーニングを10週間に渡って行ったエピソードがある。
(※また、そこで注目を浴びた事が後のクロトカゲ勧誘に繋がっている)

スタントなしで演じることが多く、39歳時のインタビューではアクションシーンについて問われた際
「俳優として、すべてのシーンに責任があると俺は考えている。無論、アクションシーンもだ。だからこそ、そこだけを他人に任せるというのは男じゃない。俺の肉体が動く限り自分で演じ、そのスリリングな緊張感の中で表現することが大事なんだ。」と述べている。

現在は俳優業の傍ら、前述の皇軍特殊部隊との合同肉体トレーニングにて勧誘された特殊部隊、クロトカゲ?の英国支部の幹部として任を務めている。
首魁への昇進を幾度も打診されてはいるものの、責任ばかり増えて俳優業にも支障をきたし、動き辛くなってしまう事から毎回即断っている。
外見
ハゲイケメン。
脱ぐと筋肉もスゴい。
技・特殊能力
圧倒的な筋肉から繰り出されるミリーコンバット。
特殊部隊顔負けの重火器使用技量。
武器など
アウディA8
ベレッタM92F
その他諸々
コネクション
シンシア
アイツは良い女だ。これだけで日本支部が羨ましいな。
だが英国にも良い女は山程いる。俺はこっちで我慢するさ。

桜咲 炸羅
今時イキの良い若造がいたもんだ。俺の映画に出てくるイカれた女共を思い出したぜ。
だが時々、纏う雰囲気が変わるな…何者だ?

蠖√蜻ェ縺?
オイオイオイ何をメソメソしてやがる!
お前それでもロストナンバーか?
略歴
障害物競走英国代表

引退、俳優へ転身。

皇軍との合同トレーニング時に、クロトカゲへ勧誘を受ける。

クロトカゲ英国支部のNo.11に。

風呂が冷えてるんだが?

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