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アルバート・ヴィクター


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「えっ、嫌ですけど…」「分かりましたよ!やればいいんでしょ!?」「俺が時間をすっ飛ばしました」「俺のことは、許さなくていいです」「覚悟は……できてないは無しですよ」

設定

名前:アルバート・ヴィクター
年齢:26
性別:男
職業:探偵、ヴィクターグループ社長、浜間大学教授、世界の調停者統括
身長:170cm
体重:60kg

好きなもの:動物、カレー、人類の未来
嫌いなもの:人類の破滅

一人称:俺
二人称:○○さん
三人称:あの人
人物
幼い日、家族を事故で亡くした。
身寄りもなく途方に暮れていた頃、一人の男に出合い一緒に生活するようになった。
その男は自身を世界の調停者達の一員だと明かした。
それからは男への憧れも後押しし、自身も世界の調停者としての役目に関わっていくことにした。
一人で生活できるようになると、男の元から一人立ちし下町で探偵を始めた。
元々調停者として世界各地の情報を持ち、集めることが得意だったのでみるみるうちに仕事は増えていった。
若干24歳にして下町一の探偵として名を馳せることになった。

性格…誰にでも丁寧で相手を思いやる。丁寧な口調で接することが多いが打ち解ければ砕けた態度で接していく。

世界の調停者…人類の未来を護ることを第一とし、そのために必要なモノは世界のバランスであると考える集団。(バランスと言っても様々だが分かりやすい例としては「力関係」や「財政」等)普段は各国に散らばり一般人に溶け込んで情報集めや普通の生活を送りながら人類の未来を見届けているだけだが、世界のバランスが崩れ破滅の道を辿ろうとした時歴史に介入し修正する。歴史上の大きな出来事の裏を紐解いていけば必ずこの集団に行き当たるが、本人達以外に誰もそれを知ることは無い。最近であれば日米戦争の際、アメリカが勝利すれば遠くない未来で歪み(次々と戦争が起こり核による地球環境の破壊、それによる人類の衰退等)が発生する可能性が高いことから日本に勝ってもらうためコロニーレーザー等のオーバーテクノロジーの知識を与えた。しかし人類全ての未来を護ることは事実不可能ということもあり、より多くの人を護るためであれば少数の犠牲は許容するという考えもある。

《探偵としてのアルバート》
多くの情報を収集し判断、解決までの最短を常に導こうとする。
彼の人格や仕事から依頼人の信頼はとても厚い。
膨大な依頼を小さい大きい問わず親身になって接してくれるので彼を頼る人は後を絶たない。
最近では埜呂麻を助手に雇い分担して仕事をこなしている。

《社長としてのアルバート》
様々な事業に手を出し急成長を続けている。
社員を大切にし1人1人の名前と仕事を全て把握、社内間での問題は自分が率先して解決に動く。
社外でも特別な手形を発行し貧困層や孤児達を金銭的に支援する運動をしている。
総じて社員からも他会社からの評価も軒並み高い。

《波間大学教授としてのアルバート》
主に担当するのは「確率物理学」という学問。
内容はバタフライエフェクトを人の手で人為的に起こすことを目指すもの。
(これはカモフラージュで実際は自分と同じような才能を持っている人物を発見するため)
就任したのは他の仲が良い面々と共に大学に行ってみたかったから。
授業内容は難しいが丁寧に教え、笑顔を忘れず怒らずに誉めて伸ばす。
総じて生徒教員両方から好かれる人気者。

《世界の調停者統括としてのアルバート》
友人たちから「自分のやり方」を説いてもらい至った調停者のまとめ役。
あり方自体は変わっていないが、やり方は1つではないという考えのもと行動するようになった。
未だに少数の友人にしかこのことは伝えていない。

アルバートストーリー
『アルバート・ヴィクター』となるまで

『調停者』となるまで

外見
技・特殊能力
武器など
略歴
ペットを拾ったつもりが実は神様だったらしい。たった3日だけどとても楽しかった。

依頼の調査のために行ったら妙な事件に遭遇した。他にも巻き込まれた人達が居たが、何か自分に似たモノを感じた。

以前合った方々と不思議な家で再会した。他にも俺の友人に似た雰囲気の人達と出会ったが、あの女性は少し苦手かもしれない。

ブラック企業の社長が死亡したので自分が会社を引き受け社長に就任。超ホワイト企業に生まれ変わらせた。

とんでもないツアーに参加した。危うく正気を失ってしまいそうになったが、皆さんのおかげで何とか生きてる。

皆さんと色々あったけど、とりあえず生きてる。あとうんごさんが欲しい、家に来てくれないだろうか

一連の出来事の後、カサネさんからの視線が痛い気がする……

最近父さんと連絡が取れない、何かあったのかと探しているが足取りが全く掴めず消息不明の状態だ

最近妙な人物に付きまとわれている。父さんのこともあり精神が弱くなっているからだろうか、時々黒い感情や言葉遣いが荒々しくなってしまう。気を付けなければ……

綾那さんからバレンタインのチョコを頂いた。
お返しは何がいいだろうk
「アルバートォ……」
……その前に、ゴミ処理をする必要がありそうですね。

埜呂麻君との仕事終わりに不思議な体験をした。死のうとした時のことを少し思い出してしまった。

愚花さん帖さんと一緒に不思議な家で子供の姿になって探索をしました。
帖さんが18歳になって高校生を満喫するようなので、俺は浜間大学の教授になって来年2人を迎えることにしました。
それとサンタさん(?)に不思議な力の篭った「ペアリング」を作って貰いました。誰に渡すかは、これから探すんですけどね。

最近俺の知らない所で、俺が行動しているらしい。
確かに最近意識が曖昧になることが多い。
今のところ何も問題は無いようですが、少し怖いと感じます。

埜呂麻君がボーナスを貰いたいと言ってきました。
彼がこういった金銭面でお願いするのは珍しいので、何か入り用ですか?と聞きかけてすぐに口を閉じました。
彼の目が真剣だったことと、日付を思い出したからです。
もうすぐクリスマスでしたね、なら何も聞かずに渡すのが俺の役目です。
二人にとって良いクリスマスになりますように。



















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